あなたの夫は妊娠線を見ても大丈夫??

愛する夫との子どもが、ある日自分の体に宿り、日々成長していく・・・。

女性にとって、これ以上の幸せはないと思う人もいるのではないでしょうか。しかし、赤ちゃんがお腹の中で大きくなるにつれ、体型の変化は避けて通れません。残念ながら、妊娠線ができてしまう場合もあるでしょう。

妻の体型の変化や、妊娠線の存在を夫はどう思っているのでしょうか。
どうせなら、妊娠線もできず、夫とも仲良くして、楽しい妊婦ライフを送りたいものです。

妊娠中の夫の気持ちや、愛情を維持して妻を女性として見てもらうにはどうすればいいのか、ご紹介していきます。気になる妊婦さんは、ぜひ参考にしてみてください。そしてハッピーな妊婦ライフを送りましょう。

 

体型の変化と妊娠線で夫がショックを受けることも

妊娠線は、お腹が目立ち始める5か月ごろから出来ることが、一般的です。

しかし、妊娠線が出来る場所は、お腹だけでもありません。胎児が大きくなることで、お腹だけではなく、お尻、ふともも、背中などの肉付きが急激によくなります。そのため、ホルモンバランスの崩れた状態の肌に大きな負荷がかかり、さまざまな場所に妊娠線ができてしまうのです。

普段から見慣れていた妻の体型が急激に変わり、つわりで苦しみ、妊娠線まで出来てしまう・・・。

自分の子どもを妻が胎内で育てているためだと、理性では受け入れられていても、ショックを受けてしまう男性もいます。妊娠中、妻を女性としてみれなくなる男性がいる原因としては、こういった事情もあるのです。愛する夫の子どもを産むためなのに、と腹を立てる女性もいるでしょう。

では、こういった事態を避けるためには、どうすれば良いのでしょうか。

 

妊娠中も夫との愛を増やすためには

1e823aa19ab546f0843a70700ea50de2_s_s妻の妊娠を他人事にせずに、夫自身にも体型の変化と、赤ちゃんの成長を感じてもらいましょう。そのためには、体型の変化が始まる前から、夫に妊娠線予防クリームを塗ってもらうことが効果的です。

夫にクリームを塗ってもらう事が、スキンシップとなり愛情が増していきます。それに、クリームを夫の手で毎日塗ることによって、妻の体型の変化を夫自身の手で普段から、ゆるやかに感じることができます。

日々大きくなっているお腹も、毎日その手で触れることによって、赤ちゃんの成長を感じられるでしょう。二人で協力し合って出産まで頑張るという、一体感が生まれるのです。

二人の間の絆が深まり、妊娠線も予防できるなんて、とても素敵なことではないでしょうか。

妊娠中は妻も気持ちの上下が強く、夫とギグシャグしがちです。そんなときこそ、普段からのスキンシップで、愛情を揺るぎないものにしておきましょう。

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