妊娠線クリームが余ったときの活用法!

妊娠した時に、いろんな妊婦グッズや育児グッズをまとめて購入することがあると思います。お腹が大きくなってからは、買い物に出るのも大変ですからね。妊婦グッズで必ず買っておきたいのが、妊娠線予防クリームです。

妊娠線ができてから使ったら良いのではないの?という人もいるようですが、できてしまってからでは遅いですよ。妊娠線予防クリームなのですから、できる前から使って予防しなければいけません。お腹が大きくなる前からぜひ使ってくださいね。妊娠線予防クリームは、まとめ買いをするとお得になるような商品もありますので、まとめ買いしておくことをおすすめします。

 

赤ちゃんの保湿にも使える♪

まとめ買いをした妊娠線予防クリームが、出産を終えた後に余ってしまうことがあります。余ったものは次の出産の時に、と考える人もいるでしょうが、やはり使用期限がありますしすぐに妊娠するかはわかりませんよね。もし余ってしまっても大丈夫です。使い道は結構いろいろあるんですよ。

妊娠線予防クリームには、保湿成分が豊富に含まれています。皮膚の乾燥は妊娠線のできやすい状態ですから、とにかく保湿しないといけないんです。ですから、ボディクリームとして使えますよ。お風呂上がりにすぐつけると浸透しやすいので、入浴後さっと水分を拭きとった体に塗ってあげましょう。

妊娠線予防クリームには保湿成分やハリ、弾力アップ、美白効果などが含まれているので、全身に塗れますよ。また、赤ちゃんの肌の保湿にも使えますから、お風呂上がりの赤ちゃんの体に優しくつけてあげてください。大人のものを使って大丈夫なのかと心配かもしれませんが、妊娠線予防クリームでも添加物などが一切含まれていないものがありますので、そういったものなら赤ちゃんでも大丈夫です。でも、もし赤ちゃんに使って肌に何か異常があった場合は、使うのを止めてくださいね。

 

ハンドクリームとしても使える

18abb4306cdb7f65794d5a9e8aa8e154_s_sボディクリームとして使える妊娠線予防クリームは、お母さんのハンドクリームとしても使えます。

赤ちゃんのお世話で1日に何度も手を洗うことになるので、手荒れを起こしやすくなります。手荒れが気になった時にさっとつけるようにすると、いつもツルツルの手で赤ちゃんのお世話ができます。手荒れを起こしてガサガサの手で赤ちゃんの肌を触るのは、赤ちゃんの肌を傷つけかねませんからね。

余ってしまった妊娠線予防クリームは、保湿成分たっぷりなのでお母さんと赤ちゃんの肌ケアに大活躍します。ですから、ぜひ余分に用意して妊娠線の予防に努めるようにしてくださいね。

コメントを残す